いつまでもどこまでも

今日は笑って生きていても、明日はどうか分からない

鍵開けられて襲われるかもしれないし、事故に遭うかもしれないし、突然倒れて余命宣告されるかもしれない

 

健康な肉体を持ち、重大な病気を患う事なく、事故や犯罪に巻き込まれることもなければ、心を病んで自決することもない

「普通の人生」を送れるだけでもコイントスで表が出るか裏が出るか、そんくらいの確率だと思う

ネットとかはてなもいつかは滅びる運命

 

余命

→ 寿命 - 過ぎた年月 (病み事故事件病気等のあらゆる可能性を排除した上で)

→ 治療をせずに余生を過ごすという手がある

→ やりたいことをする、人に会う、連絡手帳を作る、手紙を書く

 

不老不死であったり、時間停止が使えない限りは決して覆らない数値

あらゆる能力面で負けていても余命だけでなら勝てるかもしれない

 

明日この世から去るという考え方は極めて短絡的、すぐに効果が出る行動しか浮かばない

告白,どこかに行く,後始末,etc.

1年後… という考え方は長い目で見れるようで、期限が長過ぎて行動出来ない

なんの為に生き、死ぬのか

虚無でもいつかは生きてて良かった場面が来るので自分は生きる